スタンフォード西鋭夫の講演録

9条で得する韓国

損する日本

日本に真実を広めたい想いから

1980円(税別)のところ

550円(税込)でご提供

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講演録詳細

LECTURE DETAIL

このように…

韓国が、いくら子供のようなウソをついても、ダダをこねても、

最後には彼らの言い分が通ります。


彼らは、日本に憲法9条がある限り、日本が何もできないとわかっているのです…



だから、何かにつけてイチャモンをつけ、

永久に賠償金を取ろうとしてきます。

そのお金には、日本国民の「血税」が使われるというのに…



しかし、こんな状況なのに、なぜ政治家は

いつになっても憲法を改正できないのでしょうか?



なぜマスコミは、「平和憲法」と伝えるばかりで、

改正派の意見は無視するのでしょうか?



このように、、憲法について冷静に考えてみると、

疑問がいくつか浮かび上がってきます。

「日本から抗議がきても大丈夫、

あの国の国際的な影響力は大したことないから」

これは、2012年8月10日、竹島に上陸した際のイミョンバク元大統領のセリフです。


その時の日本の対応は、「遺憾である」と言ってオシマイ。


6年後、またも懲りず、今度は韓国の駆逐艦が、日本の哨戒機にレーダーを照射。


この行動、もしアメリカにやっていたら、


即座に反撃されて、撃沈されてもおかしくありません…


でも、日本政府はまたもや


「遺憾である」と言ってオシマイ。

アメリカでは数十年掛かった憲法制定。

戦後日本では、なぜたった8日で完成したのか?

例えば・・・

「自衛の戦争も認めない」と言っていたマッカーサー。その後、慌てて自衛隊を作った真意とは?

憲法9条と北朝鮮の不都合な関係-

これを見ると、北朝鮮がなぜ日本にミサイルを発射したか分かります…

日本の空を、なぜ日本の旅客機が飛べないのか?

国民に我慢を強いる憲法9条のカラクリ

先進国で日本人の給料だけが下がり続ける、、

それでも、国民の血税が米軍の維持費に消える理由とは?

などなど、この講演録では、マスコミがあまり報じることがない、憲法制定の真実を、赤裸々に教えてくれます。この講演録を見終わった後には、あなたの「日本国憲法」に対する

イメージは全く変わっているはずです。それだけでなく、日常的に触れるニュースを違った視点から見ることができるでしょう。西教授曰く、われわれが知っている憲法に関する情報は、

時の御用学者が書いたもので、真実とは違うようです。ぜひ、この講演録からあなた自身で何が真実なのかを判断してください。

9条のせいで沖縄が乗っ取られる?

それでも、政治家が憲法を改正したくない理由

 目次

第1章

たった”8日”で書き上げられた日本国憲法

日本が作った2つの憲法案

憲法制定で、GHQが唯一恐れたモノ

近衛を死に追い込んだGHQのやり方

究極の脅し文句「戦犯にするぞ」

毎日新聞の裏切りスクープ

金と利権にまみれた憲法9条

第2章

GHQ草案と日本政府の完全敗北

天皇がどうなっても知らないぞ

憲法はこうしてGHQに生み出された

日本共産党は9条改正を望んでいた

マッカーサーの手のひら返しで変わった9条の解釈

第3章

マッカーサーの最高傑作、憲法9条

第二のヒトラーを産まない為に

去勢された日本

第4章

9条が書き換えられないのはナゼか?

日本の属国が確定した日

70年間、平和憲法に洗脳される日本人

吉田茂が憲法を変えなかった本当の理由

第5章

自衛隊という矛盾

腫れ物扱いの自衛隊と憲法9条

アメリカ大統領は戦争しないと男になれない

トランプにカネを絞り取られる日本

安倍晋三、外交で犯した最悪の失敗

第6章

公文書に対する日米意識の格差

証拠隠滅国家「日本」

永遠に失われた武士道精神

アメリカが世界を征服できたワケ

第7章

どうなる憲法改正

日本の外務省が無能なワケ

9条があるから平和という大嘘

日本国憲法はこうすれば変えられる

マッカーサーが恐れた日本人の強さ

アメリカ政府の機密文書を読み解く

GHQ占領政策の世界的権威

スタンフォード大学・フーヴァー研究所教授

世界中の天才が集まり100人中3人しか合格しない超難関、超名門と言われるスタンフォード大学。その中でも格が違うのがフーヴァー研究所。元英国首相マーガレット・サッチャーは、「政治・経済・国際問題に関して世界で最も重要な研究組織はフーヴァー研究所であります」と評価をしている。在籍する教授は133名(うち3名はノーベル経済学賞受賞者)。前政権時にはそのうち25名がホワイトハウスの要職につきアメリカを舵取りする。西教授はその世界の情報が一手に集まるフーヴァー研究所に30年以上にもわたり在籍している唯一の日本人である。長年の日米アジア研究を通じて、日米の政財界やシンクタンクに情報源を持ち、アメリカ政府の機密文書からGHQ占領政策の研究で世界的な権威である。フーヴァー研究所から出版された著書は「日米関係、占領史、日本近代史」を研究している人間で知らなかったらモグリだと言われるほど。

著者紹介

西鋭夫

Toshio Nishi

CIAのスカウトを蹴り

ラストサムライの異名を持つ

さらにその調査能力が買われ、博士号を取得して10日後にCIAからスカウトを受ける。CIAの一員になれば、カネも地位も簡単に手に入る。調査官曰く「東京にはCIAの協力者がかなりいる」「国会議員にも10人以上」(明確な数字は言わない)「産業スパイも当然の政策だ」(注:これらの発言は1976年当時のものである)そしてCIAになれば毎日が大冒険だと...誘ってきた。


 

しかし、CIAになるという事は国籍を変えなければいけない。その瞬間、自分が日本人だという事を痛烈に自覚した。そして「私が日本を裏切れるなら、将来、アメリカも裏切る。CIAはそんな人間を雇うべきではない」と断り、CIAの調査官が感激し、リアル・ラスト・サムライとの異名を持つ。(※西鋭夫著 「日米魂力戦 中央公論新社」より)

2015年6月30日、東京ビックサイトにてフーヴァーレポートの会員600名以上の方に「平成占領70年」というテーマで講演会を開催。


日本人の誇りを取り戻すべく、数ヶ月に一度のペースで数百名規模の講演を開催している。西教授の熱い講演を聴くために、遠方から足を運ぶ方も多数おり、講演は毎回好評を博している。

1941年大阪生まれ。関西学院大学文学部卒業後、ワシントン大学大学院に学ぶ。 同大学院で修士号と博士号取得(国際政治・教育学博士) J・ウォルター・トンプソン広告代理店に勤務後1977年よりスタンフォード大学フーヴァー研究所博士号取得研究員。それより現在まで、スタンフォード大学フーヴァー研究所教授。

1,980円の講演録を550円で買える裏はなに?

なぜ、1980円(税別)で販売している講演録が550円(税込)で手に入るのか?理由は2つあります。1つは、西先生の知見をより多くの人に伝えるため。これは、このプロジェクトのミッション。もう1つは講演録を聞いて、西先生を知ってもらうことで、10人に1人くらいは有料商品である"フーヴァーレポート"に興味を持ってもらうことができると考えたからです。

なので、10人に1人が"フーヴァーレポート"を申し込んでくれれば、この講演録を550円で提供したとしても、元は取れるという事です。メールを他社に提供するとか、変な事に使う・・・という事ではありませんので安心して請求してください...

なぜ今日なのか?

多くの人に西先生を知って欲しいから

現在はこの金額ですが、われわれはいくつかのアプローチをテストしています。なので、もしかしたらこのアプローチが上手くいかないかもしれません。もしかしたら元が取れずに赤字になるかもしれないし、正規価格の1980円で販売した方が、効果的という結果になるかもしれません。その時は、このテストキャンペーンは終了になります。なので、もし少しでも気になるのであれば、先送りせずに、今日、この講演録を手に入れてください。

申し込み方法は簡単

以下のボタンをクリックして、注文画面でお名前、送付先住所、送料手数料を支払うカード情報を入力して確定してください。講演録(DVDブック)はお申込み後、順次発送予定ですが、今すぐご覧いただけるように、動画が閲覧できるページをメールでお送りします。

ですので、情報を入力してすぐに見ることができます。

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