現在までに250本以上の講義が公開され、取り扱ってきたテーマは多岐にわたります。
「米中対立、ウクライナ戦争、イスラエル戦争など...世界が “今” 直面する動乱」
「現地の大統領選の反応など、日本ではつかめないアメリカ国内の状況」
「アヘンと明治維新、慰安協会と日本軍など、教科書では隠される “裏” 歴史」
「世界一流の教育と日本の教育...教育がかかえる欠陥とその影響」
「米国の最前線で50年以上研究を続けてきた西教授自身の経験談」
世界にあふれる膨大な情報に振り回されるのではなく、
どのように情報を見極め、何を根拠に判断すべきか? という “判断軸”。
そして、様々な問題に対して、単にニュースを見たり、書籍を読むだけでは得られない、新たな角度・視点を得ることができます。