公開は終了しました

せっかくクリックしていただいたところごめんなさい...。今回のキャンペーンは終了しました。

*このページでは定価にてお申し込みいただけます。

第1巻「偽りの英雄・白洲次郎」

*購入から1ヶ月以内ならいつでも解約することができます

西教授の新シリーズ「占領暗躍史 〜明かされた日本のタブー〜」は GHQ占領の時代において、今まで語られてこなかった「日本の裏切り者」にスポットライトを当て、その真実を明らかにしていく講座です。


“「裏切り者」無くして、歴史は語れない”


「ブルータス、お前もか」古代ローマで独裁者カエサルを裏切ったブルータス

「本能寺の変」天下統一目前の織田信長に反旗を翻した明智光秀

「天下分け目の戦い」関ヶ原合戦の明暗を決定づけた、小早川秀秋の寝返り


どの時代を見ても、歴史を大きく動かした出来事には「裏切り者」の存在が潜んでいます。


そして、現在の日本を形作った戦後占領史の時代も例外ではありません。 これまで「歴史講座」や「フーヴァートレジャー」は各時代の重要なテーマを取り上げ、歴史の全体像を明かしてきた一方で、「裏切り者」に特化してお話しすることはできておりませんでした。


しかし、今回の「占領暗躍史」はそういった歴史の闇、汚い部分にフォーカスした講座になっています。西教授の最新のGHQ占領史の研究成果がたっぷりと詰め込まれたこの講座を学ぶことで、これまで欠けていた「歴史の役者の1ピース」がピタリと埋まり、日本の良いことも悪いことも含めた真実の歴史を知ることができるでしょう。


そうすることで、私たちが大切にすべき史実を直視することができ、一層日本に誇りが持てるようになり、本当に正しい歴史を未来の世代に伝えていくことができるようになるでしょう。

第1巻「偽りの英雄・白洲次郎」

講義1「開演・白洲次郎伝説」

12:31

嘘で塗り固めた武勇伝の数々…疑わしき“ケンブリッジ大卒”の経歴

講義2「白洲次郎と吉田茂」

12:47

なぜ1人だけ徴兵逃れ?吉田に愛された男の秘密

講義3「日本国憲法と白洲次郎」

10:55

返り討ちにされた“ジープ・ウェイ・レター”…影で白洲を操った男の正体

講義4「私はあなたの僕(しもべ)です」

8:34

輝かしき白洲伝説を崩壊させた、マッカーサーへの手紙

講義5「なぜ白洲は嘘の伝説を作り上げたのか?」

  9:14

ハンサム・金持ち・高身長…3拍子揃ったモテ男が隠し通したかった秘密

講義6「世界を騙した“白洲の大嘘”」

12:11

伝説ではなく悪質な“横取り”…米大使が明かす美談の裏側

講義7「昭和天皇・マッカーサー会談の真相」

10:44

国家機密をマスコミに漏洩…闇に葬られた犯人の正体

講義8「昭和天皇『あいつが全て悪い』」

  11:39

陛下側近が明かした会談の真実…日本の裏切り者は誰なのか?

12:42

講義9「“バカヤロー総理”も嘘っぱち?」

GHQの手先となった吉田茂…なぜマッカーサーに惚れ込んだのか

10:25

講義10「なぜ白洲次郎伝説が広まったのか」

交差する白洲とマスコミの思惑…実績ゼロの徴兵逃れが英雄になったワケ

講義11「現代に残る、虚像・白洲の呪い」

8:17

蔓延る“神話の副作用”…日本の未来に向けて、どうするべきか

著者紹介

“歴史を知らない人は自分の両親を知らない人

本当の自分自身を知らない人間だ”

元スタンフォード大学フーヴァー研究所リサーチ・フェロー(1977〜2023年)

西 鋭夫教授

Toshio Nishi

西教授が米国スタンフォード大学フーヴァー研究所にて研究を始めたのは1977年。以来、40年以上にもわたり機密文書などの膨大な一次史料から読み解いた歴史の裏側を分かりやすく語ってきた。「Follow the money」誰が金を出しているか?お金の跡を追えば本当の歴史が見える。本当の歴史は必ずしも美しくない。むしろ醜い話で満たされている。しかし、それを知る事で、われわれはより強く、本当の意味で、今の世界を知り、自分自身を知ることができる。

スタンフォードの教授も憧れる地位

超名門大学として有名なスタンフォード大学。なかでも、元英国首相マーガレット・サッチャーが「政治・経済・国際問題に関して世界で最も重要な研究組織」と評するのがフーヴァー研究所です… フーヴァー研究所は、スタンフォード大学よりも、さらに格が上。


「平和の維持には、戦争の研究が欠かせない」という創立者・フーヴァー(第31代米国大統領)の信念から生まれたこの研究所には、数々の発見を生んだ一次史料が眠る公文書館があります。日本国憲法の原案から東京裁判の記録まで、極秘史料が大切に保管されています。これまでにP&G,GM,フォード.ボーイングなど米国を代表する企業が資金を提供。大企業からも協賛を受けて、発展を遂げてきました。

スタンフォードの教授陣、総勢2240人に対し、現在フーヴァー研究所に所属する研究者は199名。わずか1割に満たないリサーチフェローと呼ばれる座を目指し、スタンフォードの教授陣は必死の努力を重ねます。なぜなら、フーヴァー研究所で"リサーチフェロー"の座につくことができれば、授業すら免除され研究活動に打ち込むことが許されるからです。


ここに日本人がいること自体、奇跡的なことかもしれません…


そんなフーヴァー研究所に在籍。さらに、厳しい基準を突破して、40年以上もの間、リサーチフェローの地位で研究を続けられている唯一の日本人が西鋭夫教授です。

新講座・3つの違い

プロの学者の講座

点と点がつながる

オモシロく、深い学び

たとえ重要な機密文書・史料であっても、ただそれを何の知識も持たない一般の人が見たところで、いったいそのどこがどう凄いのか? その裏にはどんな意図が隠されているのか? ということを読み解くことができず、理解ができません…   
しかし、そこに40年以上歴史の研究を続け、日本語・英語の両方に深く精通している西教授の知見が加わることによって、変色して薄茶色になり、今にも鉛筆が消えかかったような一次史料が、生きた文書へと姿を変え、私たちの目の前に、真実をありありと浮かび上がらせてくれるのです… 

そして、西教授の歴史観は、ただ単純に、日本国内の事だけを見たり、その時代の出来事だけを見るものではありません。占領期のGHQと日本政府の関係性がどのように変化し、現在の日米関係に影響を及ぼしているのか?という当時から今までの歴史の流れの中から、その出来事を解説しています。なので、今まで「点」でしかなかった情報や出来事が、西教授の解説を聞くことで一本の「線」となり、その意味がより深く理解できることでしょう。

またこの講座は、博士号を持った研究員が「大学院で学ぶより多くの知見を得られる」と言うほど高度な内容なのですが、その高度さを忘れるくらい、楽しく学べます…西先生の話は、難しい内容でも非常にオモシロく、楽しく聞ける話なので、エンタメかな?と勘違いするほどです。

なぜ占領暗躍史を売るのか?

このような歴史の講座を売ると、少なからず「商売なのか」と言う声をもらいます。 答えはもちろん商売です。というよりもあえて「ビジネスにしています」なぜか? 理由は簡単です。どのようなことであっても、慈善活動では社会に大きなインパクトを与える事はできないからです。いま社会を動かしているのは明らかに経済であり、つまり主体は商売、ビジネスです。 


「慈善活動では何も変わりません」


ビジネスにする事によって優秀な人材を集めることができ、広告を出すことで、世の中に最高の知識を一気に広げることができるとわれわれは信じています。そして、そこで生まれた利益をさらなる事業の拡大に投資することができます。例えばこのような講座を無料で提供することもできると思いますが、そのようなものは一過性で、あっと言う間に忘れ去られるでしょう。 


それに、西教授の40年を超える研究成果に対して失礼だと思います。 ビジネスであるからこそ、西教授の研究を今後も支え、持続的にこのような 知識の啓蒙活動を続けることができます。そして、これまで日本のわれわれには知らされることがなかった“ありのままの真実”を、あなたの元へと確実に届けていくことができるのです… それこそが、われわれの信念です。  


事実、この講座を販売する事によって得られる利益のほとんどは、西教授の研究支援に使われます。 あまりに膨大な史料があるため、西教授1人ではなかなか研究が進みませんが、、この講座を販売し続けることによって、優秀な助手を集めることができます。そして、より早く、より高いクオリティで研究を進め、真実を日本へと発信することができるようになります。つまり、この講座を手にしたあなたは、もはやこの壮大なプロジェクトの一員。日本にとって価値ある研究に貢献していると言っても過言ではないでしょう、、、 

3つの品質保証 


安心してお試しいただけます

15年間で194.7万人以上が利用

私たちダイレクト・グループでは2021.05時点、過去15年間で累計194万7,143人のお客様に、このような商品サービスを提供してきました。あなたが初めてではありません。なので安心して試していただけると思います。

91%が満足の顧客サポート48時間以内に対応します

私たちのカスタマーサポートチームは91%のお客様から4つ星以上、うち81%が最高の5つ星の評価を頂いています。実際、休業日を除くと、48時間以内にはほとんどのメールに対応しております。

なので安心して取引いただけると思います。

1ヶ月間品質保証2分で解約可能

お申込み後に、まずは講座を御覧ください。もしも、ご視聴頂いて「期待と違ったな」と思われたなら、講座提供から1ヶ月以内であれば、注文を取り消すことができます。注文取り消しのご連絡先は、お申込み時にお送りするメールにかかれていますので、そちらをご参考下さい。

「愛しているからこそ、叱るのです」

ここ最近になって、西先生の研究が日本に広まりつつあるおかげで、 GHQによる自虐史観について知り、問題意識を持つ人が増えてきました。 しかしその一方で、その問題意識が行きすぎて「日本は悪くなかった。アメリカが一方的に悪い」という論調も見られるようになりました。確かに、アメリカが自国の利益のために、理不尽な行いをしたことがあるのは事実です。

ですが、この認識は、ある種“麻薬”のようなもの… 

西教授はこのように話します。

「韓国は長年、慰安婦の問題で日本に『土下座しろ』『金出せ』と一方的に訴え続けている。もちろん、慰安婦の悲惨な事実はあったでしょう。ですが、過去数千年の戦争の歴史で慰安婦が存在しなかったことはあったんですか?そして、高いお金に惹かれ、自らその仕事を志願した女性の存在は否定するんですか?

 『被害者』の立場は楽ですが、だからこそやめられなくなるんです。麻薬です。 そして、自分たちの悪い部分が見えないまま、一方的に感情をぶつける… これが本当の意味での『自虐』なのです」

続けて、このように語ります。

「我が子が可愛くて仕方がなく、甘やかしてしまう親がいますね。テストで良い点が取れたり、習い事を頑張ったら褒めちぎり、もし学校で問題があれば『うちの子は悪くない』『あんたら教師の指導が悪いのだ』と叫び回る。このような親で生まれ育った子供は、将来どのような大人になってしまうでしょうか… しかし、我が子を愛しているからこそ、悪いことはちゃんと叱り、良い部分は褒める… そして、もし我が子が困っているときは、敵がどんなものであろうと、全力で守る。そのような教育を受けた子供は、きっと本当の意味で『強い人間』になります」

自分たちに都合の良い歴史だけに目を向け、一方的な批判をすることで溜飲を下げるのか、、、それとも、良い面も悪い面も知った上で、一層日本に誇りを持てる、強い自分になっていくか、、、 

  

どちらの道も選択するのはあなたです。1人の日本人として、子供達の未来のためにも、賢明な判断を下していただけることを願っています。一緒に日本の未来を良い方向へと導いていきましょう… 

西鋭夫「占領暗躍史〜明かされた日本のタブー〜」

偽りの英雄・白洲次郎

19,800円

(税込21,780円)

*購入日から1ヶ月以内ならいつでも解約することができます

①内容: 西先生による11本の講義
②保証: 安心の1ヶ月間返金保証