戦後80年

べての日本人が読むべき一冊…

日本人が読めたのはわずか1年

“幻の歴史書”

が明かす

アメリカから見た米開戦の実像

復刻監修:西鋭夫

スタンフォード大学フーヴァー研究所リサーチフェロー(1977~2023)

解説講座をセットでお届け!

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こちらの動画をご覧ください

 

これは、世界にわずか数冊しか残されていない、

「真珠湾攻撃」に関する真実を

赤裸々に語った貴重な本のうちの1冊。

近現代世界史、特に日米関係史の世界的権威であり、

復刻を監修したスタンフォード大学フーヴァー研究所

リサーチフェロー(1977~2023)西鋭夫教授は、

この本の希少性について、このように語ります。

「入手先は明かせませんが、長年研究してきた中で、

独自のルートを使い入手しました。特に、日米開戦前夜の章では驚きを隠せませんでしたよ…。


戦争真っ只中に発売して、数ヶ月〜1年以内にすぐ回収されました。実際、国会図書館に所蔵されている他に、

日本では4つの大学(小樽商科大学、京都大学、専修大学、

一橋大学)しか所蔵していません。」

GHQ占領史研究の世界的権威・西鋭夫教授が、

独自ルートで手に入れた “幻の書” 


西教授が調査を進める中で浮かび上がってきたのは、

アメリカ現地から見た、新たな「日米開戦の実態」


いったい、この本には何が書かれていたのでしょうか…

日本人は卑怯者だったのか…

戦後生まれのわたしたちは、

「日本はだまし討ちをした」

と教育されてきました。

「真珠湾攻撃」はその象徴といえるでしょう。

現に、アメリカでは真珠湾攻撃について、

「日本が一方的に悪かった」

「卑怯者」「犯罪者だ」

などと教えられることも…

その一方、近年では、

・日本は本当は戦争をしたくなかった

・アメリカが戦争を望んでいた

・宣戦布告は、本来遅れるはずがなかった

という見方もされてきています。


本当に日本は「卑怯」な国だったんでしょうか? 

逆に、「日本が一方的に悪いわけではなかった」といえるのでしょうか?


そのような疑問を解き明かす鍵が本書『祖国に還える』にあります。

アメリカ現地から見た「日米開戦のリアル」

「私はいま、戦う祖国の力強い生活に生き甲斐を

感じながら、新しい意気に燃えている。


私は自ら顧みて、敵国から無事に我が家に還えってきた団欒の楽しみよりも、むしろ我が新聞記者として、おそらく一生に二度とない最大のニュース運に恵まれたことを喜ぶ気持ちだ。


私はここに敵国に捕らえられて、いま戦う祖国に還える感慨をこめてこの一巻の記録を綴り、

大東亜戦争の輝かしい歴史を飾る、ささやかなる余録といたしたい。」

著者の中野五郎氏は朝日新聞の特派員として米国ニューヨークで働いていました。


そして、真珠湾攻撃のニュースが流れた際には「宣戦布告が遅れた原因」と言われる米国大使と居合わせており、軍関係者とも交流のあった中野氏は、

「この目で見た真実を伝えなければならない」とジャーナリズムに燃えました。


そして、真珠湾攻撃が起こってからFBIに拘束されて収容所に移り、日本に帰り着くまでの米国現地の様子、そして戦争に対するアメリカ人のリアルな反応をまとめ、『祖国に還える』として出版したのです。しかし本書は、大本営にとって都合の悪い事実が書かれていたのか、一般人のもとにに出回ることはありませんでした。


私たちが教えられてきた歴史とは大きく違う、リアルな歴史の真実が赤裸々に書かれている “幻の手記”


その内容を少しだけご紹介すると…

アメリカ現地から見た太平洋戦争

敵性外国人の連行

真珠湾攻撃、

アメリカ反応

資源大国・アメリカと

いう幻想

日本の血が流れているだけで…

科書が言わない“自由の国”の残酷な本性

砂糖もガソリンも制限

アメリカも苦しんだ戦時中のモノ不足

新聞からも、議会からも…アメリカ海軍が猛烈な非難をあびた理由

え、アメリカに

絶望ムード

日本

 勝ってる勝ってる!」

飛び交うデマ情報

死者は2万か100人か…

なにも信じられない

戦時報道のリアル

「“もう負けた”とか言うな」

珠湾から3ヶ月…

米大統領の記者会見

アメリカの新聞・ラジオを見た9ヶ月

それでも著者が

日本の勝ちを信じ続けたワケ

書は世界に数えるほどの部数しか存在しない「の本」となっていましたが、

長年の時を経てついに復刻。監修した西教授は、こう語ります。

「『真珠湾攻撃』と『宣戦布告遅配』の原因追及が、

日本に残されている戦争責任解明への扉だ。

その扉を開く鍵となるのが中野五郎の『祖国に還える』。

この本は、日本国民が血を吐きつつ耐え忍んだ

日米戦争勃発の真実を記録した手記。熟読する価値あり。」

この本はよく書店に並んでいるような

「負けた戦争を振り返った本」ではありません。


真珠湾攻撃が起きる前から筆者が日本に帰ってくるまで、

その日その日を書き留めた記録であり、出版された時ですら戦争の真っ只中。

「日本の勝ち」が信じられていた時代の1冊です。


だからこそ「日本は敗戦国」という先入観などなく、

当時の日本を支配していた大本営の情報統制からも離れ、

1人の記者として純粋に敵国の中で生きた日々が、赤裸々に綴られています。


本書を1ページ1ページ読み進めていくと、、

希望、落胆、憎悪、苦悩、ささやかな幸せなど、

敵国で過ごす戦争の日々をリアルな感情の揺れ動きとともに追体験でき、

「強かった」だけではない、当時のアメリカの姿も

ありありと見えてくることでしょう。


ぜひ本書を手に取って、

当時の人が遺した「生の記録」をあなたの目で確かめてください。

祖国に還える目次

自序

バージニア日記

日米開戦前夜

アフリカの日章旗

敵国キャンプ抑留記

交換船は往く

キャンプの歌

祖国に還える

戦争への道

在米邦人の嘆き

解説講義もセットでご提供

さらに今回、「太平洋戦争とはなんだったのか?」その実態をよりハッキリとつかめるよう、

書籍「祖国に還える」の復刻を監修された西教授による解説講義をご用意しました。


この講義では60年も隠され続けたアメリカの「ウルトラ・トップ・シークレット」の史料をはじめ、膨大な一次史料を読み解き、太平洋戦争の全貌を探究し続ける西鋭夫教授の知見を80分に凝縮。


書籍「祖国に還える」とともにこの解説動画をご覧いただくことで、


・いつから日本軍の暗号はアメリカに解読されていたのか?

・なぜ、宣戦布告は遅れてしまったのか?

・当時の日本で、どんなスパイが暗躍していたのか?


など…さまざまな視点から太平洋戦争を見ることができ、その真の姿がより鮮明に見えてくることでしょう。


その内容は…

真珠湾攻撃と日本大使館」

こうして日本は“卑怯者”になった…宣戦布告が遅れた瞬間

「利用された真珠湾攻撃」

米大統領が日本の奇襲に

ほくそ笑んだ理由

「戦艦大和は時代遅れ」

死んだ3000人の乗組員…

軍が巨大戦艦にこだわり続けた理由

「復刻・祖国に還へる」

占領史研究の世界的権威が、

この手記を絶賛する理由

「新聞記者に紛れ込むスパイ」

日本もドイツも思うがまま?

五郎と親しかったソ連スパイの正体

「戦争国家・日本の闇」

自由を求めてソ連に亡命…

日本の暗黒時代の実態

「戦争とカネ」

戦時中、日本が世界の

9割を握った闇ビジネス

ステップ1

視聴方法

メールを確認

書籍は翌営業日に発送しますが、今すぐお楽しみいただけるように、会員サイトのURLをスグにメールで送ります。なので、お申し込み後、すぐに解説講義を聞くことができます。

講演録の注文確認メールから会員専用サイトにアクセス

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いつでも、何度でも…商品をお楽しみください

お客様の

「一次史料で

薩長史観が崩れた」

中野さんのそばにいるような錯覚

きれいな、丁寧な日本語に接することができ、大変嬉しく読みました。描写も素晴らしく、文章から情景が浮かんできて、中野さんのそばにいるような錯覚を覚えました。 財産をなくし、希望をなくし、日系人のご苦労がひしひしと伝わってきます。 


何故日本人だけが、収容されたのか。差別意識は今日まで、またこれからも続いていく、と思うとやりきれない思いがします。 西先生、監修して下さり有難うございます。

※お客様からいただいたご意見を、当社が一部抜粋・編集しています。

※個人の感想であり、内容の正確性や実感を保証するものではありません。

uussmm.jp 様

「竜馬がゆくは名著だと

信じてきたが…」

涙が止まりませんでした

読み進むにつれて涙が止まりませんでした。開戦後のアメリカ国内の状況は大変興味深いものでした。私はアメリカの催眠術から十分覚めている積りでいましたが、この本により未だ醒めきっていない部分があることを学ばされました。日本は独立国の誇り高き国民として当時の中野さん達のレベルまで戻らなければならない。その日が早く来ることを心から祈る者です。

※お客様からいただいたご意見を、当社が一部抜粋・編集しています。

※個人の感想であり、内容の正確性や実感を保証するものではありません。

誇り高き一日本人 様

「幕末から現在に至る

本当の日米開戦時の息遣いが伝わってくる

日本の近代史が繋がった」

500ページを超える大作。真珠湾攻撃による日米の開戦により米国で抑留された日本側公人の交換により帰国するまでの記録を記者の視点から残したもの。当時の緊迫した日米関係の実態や、一国民として祖国を思う心を赤裸々に綴っている。本当の日米開戦時の息遣いが伝わってくる。



※お客様からいただいたご意見を、当社が一部抜粋・編集しています。

※個人の感想であり、内容の正確性や実感を保証するものではありません。

桑原達也 様

今こそ歴史の真実を知る時代であろう

歴史の真実、史実とその背景を知る事は新しい時代を築いていく上で必要なことである。時として歴史は権力、利権、政治によって都合よく歪められてしまうことがかある。これでは発展的な未来が期待出来なくなりばかりか、人類の衰退を招いてしまう。今こそ歴史の真実を知る時代であろう。

※お客様からいただいたご意見を、当社が一部抜粋・編集しています。

※個人の感想であり、内容の正確性や実感を保証するものではありません。

はむ次郎 様

※特別割引ですので返金保証はございません。

※割引価格が適用されるのは初回のご購入のみとなります。過去に本商品を購入・解約されたことのある場合、弊社HP通常販売価格でのご案内となります。あらかじめご了承ください。


①書籍『祖国に還える』:通常販売価格 ¥2,980(税込¥3,278)

②『祖国に還える』解説講座:通常販売価格 ¥3,980(税込¥4,378)


上記2点セットをお求めいただく場合、

本来であれば、通常販売価格 ¥6,960(税込¥7,656)かかります。


しかし、より多くの人に「歴史の真実を知ってほしい」という思いから、

特別に、通常販売価格から50%OFFした ¥3,480(税込¥3,828)でご提供いたします。


「初めてだからもう少し安めに試したい...」


そんな方のために、書籍『祖国に還える』の単品もご用意しました。

こちらは、通常販売価格 ¥2,980(税込¥3,278)のところ、

約20%OFF¥2,380円(税込¥2,618)でご提供いたします。


この特別価格はいつまで続けられるか分かりません。お見逃しのないようにご注意ください。


※特別割引ですので返金保証はございません。

※動画は、会員サイト『Direct Academy』にてご視聴いただけます。詳細は購入後に届くメールにてご確認ください。

著者紹介

朝日新聞ニューヨーク特派員

中野五郎

Goro Nakano

東大卒。朝日新聞記者。退社後は、翻訳家・軍事評論家として活動。

また40冊以上の著書を残したベストセラー作家。

1906年、日露戦争の翌年、東京の裕福な家庭に5男として生まれる。5歳のときに父を亡くす。


東京帝国大学法学部を卒業時、 “ふつうなら官僚になるのが王道だが、

俺は向かない”と自覚し、朝日新聞社に入社。


転機は、1940年・34歳の時に訪れる。


すでに日中戦争、ヨーロッパでは第二次世界大戦が始まっていた中、

日米関係の取材のため、アメリカに赴任。


翌年、日本軍がハワイ真珠湾を奇襲。その日からアメリカはただの赴任先から敵国へと一変する。

米国政府に、諜報活動・スパイを疑われた中野は、FBIに捕まる。

連行された先は収容所だった。そこから交換船で帰国するまでの約9ヶ月間をまとめた手記が「祖国に還える」


帰国後は、朝日新聞社の戦時研究室でアメリカ研究を任され、仕事に没頭。


“これまで蓄えたものをアウトプットする時期が来た” 占領下の1948年・42歳の時、18年間勤めた同社を退社。

執筆活動を始める。5000点以上の戦争関連史料を独力で収集し、自宅に図書館を作った。(戦争文庫と命名)


1963年57歳の時、心筋梗塞を起こし入院。闘病しながら執筆活動を続けるも、1972年に再発し急逝。享年66歳。


なお、日本で諜報活動をしていたソ連のスパイ「リヒャルト・ゾルゲ」(007の主人公ジェームズ・ボンドのモデルの一人と言われる)と非常に仲が良く、「懇意だった」という言葉を残している。


主な著書

『警鐘 敵国アメリカの実相と我等の覚悟』起山房、1943年

『敵国アメリカ通信 開戦前の巻』東洋社、1943年

『続・敵国アメリカ通信 開戦後の巻』東洋社、1944年

『敵国アメリカの戦争宣伝』新太陽社、1945年

『デモクラシーの勝利』洋洋社〈新日本建設叢書〉、1946年

『アメリカ新聞と新聞記者』星林社、1947年

『アメリカの暗黒 - 米国を衝動した大事件』角川書店、1954年

復刻監修

スタンフォード大学フーヴァー研究所教授

リサーチフェロー(1977~2023)

西 鋭夫

Toshio Nishi

1941年12月大阪生まれ。 関西学院大学文学部卒業後、ワシントン大学大学院に学ぶ。同大学院で修士号と博士号取得(国際政治・教育学博士)。

J・ウォルター・トンプソン広告代理店に勤務後、1977年〜2023年の間、スタンフォー大学フーヴァー研究所博士号取得研究員。


米国では、全米中継のテレビ番組に多数出演。スタンフォード大学フーヴァー研究所から出版した『Unconditional Democracy』は、米国の名門大学で教科書となる。レーガン元大統領やライス国務長官など米国首脳との交流をはじめ、日米財政界に太いパイプを持つ。海軍大学、マッカーサー記念図書館、トルーマン大統領図書館、全米各所での講演活動多数。ハーヴァード大学やMITなど世界最高峰の大学との共同研究会でゲストスピーカーとして登壇。史上初めてスタンフォード大学フーヴァー研究所を日本に招聘し、日本の大学との共同シンポジウムを2度企画し総合司会を務める。


2016年1月、フーヴァー研究所で初めて日本人が創立した冠講座「Tadahiro Ogawa Endowed Chair」(小川忠洋研究基金)を設立。

世界最高峰のシンクタンク

スタンフォード大学フーヴァー研究所

世界中の天才が集まり100人中3人しか合格しない超難関、超名門と言われるスタンフォード大学。その中でも格が違うのがフーヴァー研究所。元英国首相マーガレット・サッチャーは、「政治・経済・国際問題に関して世界で最も重要な研究組織はフーヴァー研究所であります」と評価をしている。


西教授は、世界の情報が一手に集まるフーヴァー研究所に40年以上にもわたり在籍していた唯一の日本人である。長年の日米アジア研究を通じて、日米の政財界やシンクタンクに情報源を持ち、アメリカ政府の機密文書からGHQ占領政策の研究で世界的な権威である。


フーヴァー研究所から出版された著書「Unconditional democracy」( 邦訳 「國破れてマッカーサー」 )は全米の大学で日米関係、日本近代史のテキストとして使われ、経済学を学ぶ者がケインズを学ぶように、日米関係を学ぶ人間が西鋭夫を学ばないと話にならないと言われる。

3つの品質保証

QUALITY ASSURANCE

20年間で
232万人以上利用

乱丁・落丁はすぐに

お取り替えします

91%が満足の顧客サポート

48時間以内に対応します

商品の発送については細心の注意を払っておりますが、万が一不良品がございましたらすぐに取り替えさせていただきます。ぜひ弊社までご連絡ください。

私たちのグループでは、過去20年間で232万1,937人のお客様に、このような商品サービスを提供してきました(2025年4月現在)。

私たちのカスタマーサポートチームは91%のお客様から4つ星以上、うち81%が最高の5つ星の評価を頂いています。じっさい、休業日を除くと、48時間以内にはほとんどのメールに対応しております。

※この商品には返金保証がついておりません。ご注文間違いにお気をつけください。

PRIDE and HISTORYとは

日本を強く誇り高く希望のあふれる国に...

「誇りを育てるのは歴史」

この信念の元、世界最高レベルのシンクタンク、スタンフォード大学フーヴァー研究所 リサーチフェロー(1977~2023)西鋭夫教授の

研究成果を中心に、われわれ日本人が知らされてこなかった正しい歴史、美しいことも恥ずかしいことも含め、「本当の歴史」をより多くの人に知ってもらいたい。学んでもらいたい。そして、日本人としての「誇り」を取り戻してもらいたい。


さらに、西教授の研究を支援し、世界に対して日本の情報や考えを発信し、日本に不利な状況ができないように祖国を守っていくこと。


これこそがこのPRIDE and HISTORYの目的です。

発行元:ダイレクト出版 政経部門とは?

#私たちのミッション

良質な知識、良識な情報を広く流通させる

(*政経部門の平均年齢は20代。次の世代を担う、正しい国際感覚と日本精神を持った“強い日本人”を育てています。)

人は、知識や情報を基に、考え、判断し、行動する。

知識や情報を基に、自らの生き方や、自らの世界を形作る。


私たちは、知識や情報ほど、人の生き方に最も影響を与えるものはないと信じています。良質な知識や、良質な情報は、良質な判断、行動、生き方につながると。


なにより、新しい知識や情報を吸収して、自身の世界が広がるのは、最高の喜びであり、最高に“おもしろい”体験でもあります。だから私たちは、知識や情報を発信します。


良質な知識や情報を広く流通させることで、より良い人の生き方、より良い社会のあり方に貢献していきます。

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